May 29, 2011

コンピュータの修理は修理専門にお願いしましょう​​。

私の家は3台のコンピュータがあります。誰もが故障したわけではないが、もし失敗してしまい、PCの修理が必要な場合は、必ず修理専門にお願いしようと考えています。友人にコンピュータが詳しいものがありますが、修理専門ではありません。 PCの詳細は、修理することができるとは別物と考えています。パソコン修理専門でお願いしましょう​​。
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 フォウカスは、Androidスマートフォンをオーダー端末として利用できるトータルPOSシステム「POS3(ポス・キューブ) バージョンII」を開発、10月21日から販売を開始した。従来のiOS対応版もバージョンアップした。

 POS3は、オーダー用端末としてiPadやiPod touch、ノートPCを利用でき、店舗の種類や規模にあわせたカスタマイズに対応するトータルPOSシステム。バージョンIIではAndroidスマートフォンをハンディオーダー端末として使えるようになった。また、新たにアイコンを用いた直感的なインタフェースを採用し、帳票類の出力を制御するプリントコントロール機能も装備した。

画像:プリントコントロール機能なども追加された「POS3 バージョンII」
(http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1110/26/news087.html)

 対応機種はNTTドコモの「T-01C」「N-04D」、auの「IS04」、ソフトバンクモバイルの「001DL」。なお、iOS版についても新機能を追加したバージョンIIとして提供するという。

(プロモバ)

 ディー・エル・イー(DLE)とループセッションズは10月25日、スマートフォンアプリブランド「AppNooDLES」を共同で設立すると発表した。

【拡大画像や他の画像】

 2社はこれまでもスマートフォンアプリ分野で協業してきたが、より一層連携を強化するためにAppNooDLESというブランドを設立。AppNooDLESという名前は、DLEのコンセプトである「Fast Entertainment」の、より早く・安く・多く「熱い」アプリを提供するということに、広く愛されている「麺」をなぞらえたもの。さらに両社の連携を表現するため、DLEとLSという文字を含まれている。

画像:「吉田の代弁」のセリフ
(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/26/news090.html)

 第1弾アプリは、Flashアニメ「秘密結社 鷹の爪」の人気キャラクターを起用した「吉田の代弁」で、「戦闘主任 吉田くん」が言い難いコトを代弁してくれるというもの。価格はiOS版が85円、Android版が99円。なお、同社では今後も年間20タイトルを提供していく予定だ。


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 イー・アクセスは10月26日、オーストリアで「海外データ1日定額」を11月1日より開始すると発表した。海外データ1日定額は、1日あたりのデータ通信上限額が15Mバイトまでは1480円、15Mバイト超は2880円となる料金プラン。上限額までのパケット単価は、10Kバイトあたり5円。

 イー・モバイルの国際ローミングは、音声通話・SMSは52カ国/地域、データ通信は46カ国/地域で提供されている。「海外データ1日定額」は、15カ国/地域での利用が可能となっており、順次拡大していく予定だ。

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 Nokia Lumia 800は、ワイドVGA(480×800ピクセル)表示に対応した3.7インチのAMOLEDディスプレイを採用するWindows Phone 7.5搭載の上位モデル。外観はMeeGoを搭載していた「N9」とほぼ同じだ。CPUにはQualcommのSnapdragon MSM8255(1.4GHz)を採用しており、512Mバイトのメインメモリを備える。ストレージ領域は16Gバイト用意されるが、microSDは非サポート。

【Nokia初のWindows Phone「Lumia 800」「Lumia 710」の他の画像】

 Carl-Zeissレンズ搭載のカメラは有効約800万画素のCMOSセンサーを搭載。1280×720ピクセルのHD動画も撮影できる。通信方式はHSDPA 14.4Mbps/HSUPA 5.7MbpsとEDGE/GPRSが利用でき、周波数帯はW-CDMAの850/900/1900/2100MHzとGSMの850/900/1800/1900MHzに対応する。このほかIEEE802.11b/g/nの無線LAN、Bluetooth 2.1+EDRなどをサポートする。バッテリー容量は3.7V 1450mAhで、3G環境では連続通話時間が570分、連続待受時間は335時間。連続音楽再生は55時間、連続動画再生は7時間。

 ボディカラーはビビッドなCyan、Magenta、Blackの3色を用意した。製品にはステレオヘッドセット「WH-902」も付属する。外形寸法は幅61.2×高さ116.5×厚さ12.1ミリ。重量は約142グラム。SIMはMicro SIMが利用可能。価格は420ユーロ前後(4万円台半ば)になるという。

画像:カラフルなカラーバリエーションが特徴のNokia Lumia 710、ほか
(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/26/news098.html)

 Nokia Lumia 710は、BlackとWhiteの2色のボディーに、それぞれ異なる5色の背面カバーを採用した低価格なWindows Phone。OSのバージョンは7.5で、CPUにはQualcomm Snapdragon MSM8255(1.4GHz)を搭載した。512Mバイトのメインメモリと8Gバイトのストレージ領域を持つ。ディスプレイは3.7インチのTFT液晶で、表示解像度はワイドVGA(480×800ピクセル)。

 カメラは有効約500万画素CMOSで、HD動画の撮影も可能。通信方式はHSDPA 14.4Mbps/HSUPA 5.7MbpsとEDGE/GPRSが利用でき、周波数帯はW-CDMAの900/1900/2100MHzとGSMの850/900/1800/1900MHzに対応する。そのほかIEEE802.11b/g/nの無線LAN、Bluetooth 2.1+EDRなどが利用可能だ。バッテリー容量は3.7V 1300mAh。3G環境での連続通話時間は456分、連続待受時間は400時間。連続音楽再生は38時間、連続動画再生は6時間。

 ボディカラーは前面がWhiteもしくはBlackで、それぞれのカラーに対してWhite、Black、Cyan、Magenta、Yellowの背面カバーの組み合わせが用意される。外形寸法は幅62.4×高さ×119×厚さ12.5ミリ、重量は約126グラム。こちらもSIMはMicro SIM対応で価格は270ユーロ前後(2万円台後半)になる見込み。

 Lumia 800、Lumia 710のいずれもまずはフランス、ドイツ、イタリア、オランダ、スペイン、英国で販売する。

[園部修,ITmedia]


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