Jan 02, 2010
安全を考えて、キーの交換を
アパートなどの賃貸などでも新たに住み始める場合は、ドアの鍵を交換している人が多いです。これは、前の居住者等の合鍵やピッキング被害などを考慮して、キーの交換になるのです。合鍵というのは、最近の鍵などでは作成できないものもあり、これらの鍵は高価なもので、マンションなどで使用する鍵は、作成しようとすると、合鍵をつくることが可能になります。ガラスの修理というよりは。買い替えるということになるだろう。漫画の世界のようにガラスをガムテープなどで付けて使うようなことはないと思うので、結局は、ガラス修理するのは、買い替えるということだ。まあ、別にすることはないかもしれないが、彼らが飛んできてケジゴたりするとこういうことをするのだ。
NTTドコモは21日、同社の法人向け割引サービス「ビジネスシンプル」の適用対象を、LTE通信サービス「Xi」にも拡大。あわせて「ビジネス通話割引」の定額料も変更した。12月1日より提供を開始する。
ビジネスシンプルは、FOMA契約を対象とした法人向けの割引サービス。契約回線数や利用期間に関わらず基本使用料を一律50%割り引く「ビジネス割50」と契約回線数に応じ通話・通信料を割り引く「ビジネス通話割引」に加入することで利用できる。
今回の改訂により、「Xi」向け料金プラン「タイプXiにねん」と「ビジネス通話割引」の組み合わせでも同割引サービスが利用できるようになった。
さらに、「ビジネス通話割引」定額料を以下の通り値下げした。現在、「ビジネスシンプル」を契約している法人ユーザーは、12月1日より改定後の定額料が自動適用される。
[マイコミジャーナル]
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MetaMoJiは、手書きIMEを搭載したAndroid向けメモアプリ「7notes with mazec (J) for Android」(製品版)の提供を10月21日より開始した。価格は980円でAndroidマーケットからダウンロードできる。
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7notes with mazec (J) for Androidは、手書き文字認識システム「mazec」を搭載したメモアプリ。これまでβ版として提供されていたものの製品版となる。高い手書き文字認識変換精度とスピードを実現し、ひらがな、漢字が交じった文章入力に対応。交ぜ書き変換のほか、書き流し、ソフトキーボードといった入力方法を選択できる。さらに、フォントやフォントサイズなどの書式設定や手書き/フォント文字の混在ドキュメントの作成も可能だ。このほか、いったん手書き文字のまま入力した文書を好きなタイミングでテキスト文字に変換できる「後から変換」機能も搭載。作成したメモはメールやTwitter、Facebookにポストすることもできる。
IMEの「mazec」部分は、メモ機能だけでなく、メールやブラウザなどのアプリケーションでも動作する。さまざまなアプリケーションで手書きの文字入力を行える。さらに、マッシュルームアプリとの連携も可能。
なお7notes with mazec (J) for Androidは、製品版のほか、10日間のみ手書き文字認識変換が利用できる体験版も提供される。動作条件はAndroid 2.1以降(Android3.x含む)で、同社Webサイトで動作確認機種を確認できる。
[マイコミジャーナル]
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オーディオとホームシアターの専門展示会「オーディオ&ホームシアター展 TOKYO」(通称:オトテン)が東京・秋葉原で10月21日に開幕した。
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会場は、JR秋葉原駅近くの「秋葉原UDXビル」と、線路を挟んで反対側に位置する「富士ソフトアキバプラザ」の2カ所。昨年同様、UDXビルの「AKIBA SQURE」は各メーカーが小さなブースを設けて新製品を展示し、一方の富士ソフトアキバプラザには多くの試聴室を設けている。
各社の試聴室では、来場者が椅子に座ってゆっくりとお目当ての製品を吟味できる。例えばソニーは、6階にオーディオルームとシアタールームを個別に用意。オーディオルームでは11月発売予定の「SS-NA5ES」などスピーカー製品を、一方のシアタールームではAVアンプの新製品「TA-DA5700ES」やプロジェクター「VPL-VW95」の視聴会を催した。また7階には話題のヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」とBAイヤフォン「XBAシリーズ」を体験できる専用ルームも用意している。なお、「CEATEC JAPAN 2011」で発表された4Kプロジェクター「VPL-VW1000ES」については、オトテン連動イベントとして銀座ソニービルで視聴会を開催中だ。
パナソニックの視聴室は、Blu-ray Discレコーダーのフラグシップモデル「DMR-BZT9000」がメイン。開発担当者が登壇して技術訴求やデモンストレーションを行っている。また試聴室の入り口には昨年に続いてBDレコーダーのカットモデルも展示され、来場者が熱心にのぞき込む姿も見られた。
パイオニアは、TADブランドの高級オーディオシステムとパイオニアブランドのAVシステムを試聴室の前後に配置。DTS Neo:X対応のAVアンプ新製品「SC-LX85/LX75」やTADの「Evolution one」など注目の新製品を訴求する。
高級真空管アンプ「T-50」やフロア型スピーカーシステム「DX-8」「MD-VI」を発表したばかりのCAVジャパンも試聴室は満員御礼。さらにDX-8など大型スピーカーを駆動するため、急きょ用意したという真空管アンプの試作機「T-100」(仮称)も見ることもできた。T-100は、T-50と同じ筐体(きょうたい)を使用したモノラルアンプで、出力段に「EL156」を使用した4段増幅回路構成となっている。ほかにもブックシェルフタイプの2Wayスピーカー「V-90」(参考出展)のデモンストレーションも行われるなど、見どころの多い試聴会となった。
●秋葉原UDXビルで見つけた参考展示品など
一方のUDXビル展示会場は、大きな音を出せないという制約もあってイヤフォン/ヘッドフォンや小型オーディオ機器が中心。さまざまな新製品や今後製品化される参考展示品を見ることができる。
オンキヨーは、DLNAに対応した小型アクティブスピーカーを参考展示。無線LANも搭載しているため、PCの「Windows Media Plyer」などから直接楽曲を再生できるのが特長だ。プレーヤーやアンプのないシンプルなオーディオシステムができあがる。価格は未定ながら、発表は「間もなく」(同社)と話していた。
ティアックブースでは先日発表したPCオーディオ用のプリメインアンプ「A-H01」とiPodドッキングステーション「DS-H01」、同軸2Wayの「S-300NEO」を組み合わせて展示。コンパクトなデスクトップオーディオを実現する。
日立マクセルブースでは、NTTエレクトロニクスが開発した「HiFiREVERB」を搭載したワイヤレススピーカーとワイヤレスヘッドセットを展示していた。HiFiREVERBは、モノラルを含むすべての音声ソースを臨場感あふれるサラウンドに変えるというもの。別体のコントロールユニットに入力したソースから演奏者の音と会場の響きを分離し、演奏と響きを調整配分。目的の再生システムに合わせた音像を生成するという。今回は参考出展だったが、同社によると製品化を前提にしているという。
「オーディオ&ホームシアター展 TOKYO」の会期は10月23日(日)まで。一部イベントを除き、入場は無料となっている。
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