Mar 09, 2011
コールセンターの回答
コールセンターている。電話が来るタオ。電話をすれば何でも解決できると考えているようだ。ここでは、コールセンター返事が大変になります。下手なことを言って相手を怒らせるだけだ。相手に分かるように、何度もゆっくりと話をする。コールセンターの答えは、きちんと対応するので電話している人知っているか尋ねなさい。企業の場合は、何か不足しているだけだ。人、物、お金、すべてが不足しているが、これに文句を言うところで何も変わらない。少しでも企業のリスクを軽減するために活用したいのが電話代行です。これは、その名前で電話を繋いてくれる秘書のような女性スタッフが電話代行をしているところにある場合は、お客様の安心も得やすい。
日経平均 日経平均先物6月限
終値 9467.15 (+17.69) 終値 9490 (+30)
寄り付き 9411.71 寄り付き 9410
安値/高値 9383.12─9472.41 安値/高値 9380─9490
出来高(万株) 185974 出来高(単位) 30089
[東京 9日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は3日続伸。米国株安や円高に伴い輸出関連中心に軟調に推移したが、為替市場で1ドル80円を回復する場面では下落幅が縮小。後場には先物の買い戻しにつられる形で小幅高に転じた。もっとも、先物・オプションのSQ(特別清算指数)算出をあすに控えて様子見気分が強いほか、トヨタ自動車<7203.T>が10日午後3時から発表する2012年3月期の業績予想も注目点となっている。精密機器、ゴム製品がしっかり。
東証1部騰落数は値上がり647銘柄に対し値下がり805銘柄、変わらずが185銘柄。東証1部の売買代金は1兆1029億円。
東京市場では売り一巡後は下落幅を縮小し、プラスに転じる場面では「先物に断続的に買い戻しが入った。株価純資産倍率(PBR)1倍未満の銘柄が6割強と割安感がある」(SMBC日興証券・エクイティ部部長の西広市氏)、「値がさ株が買われたこともあってプラスに転じた」(準大手証券トレーダー)との指摘があった。為替にらみの展開で方向感に乏しいながらも「内需系が下げ渋り、個別選別の動き」(十字屋証券・資金運用グループチームリーダーの岡本征良氏)との声もあった。
米国株安や中国のインフレ抑制、国内政治の停滞などが嫌気される一方で、「サプライチェーンの早期復旧など、日本の現場力の象徴といえるトヨタの今期予想開示を注目している」(みずほ証券・エクイティストラテジストの瀬川剛氏)との見方もある。
需給面では、日本株動向を左右する海外投資家が再び買い越しに転じるとの期待感も出ている。財務省が9日に発表した5月29日─6月4日の対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)によると、対内株式投資は86億円の資本流入超となった。
東京証券取引所がまとめた5月第4週(5月23日―5月27日)の3市場投資主体別売買内容調査では、海外投資家は30週ぶりの売り越しとなったが「需給面で再び好転するのでは」(国内証券)との期待感も漂っている。
東証1部の値上がり率上位には、モリテックス<7714.T>、古河電池<6937.T>、タムラ製作所<6768.T>などが入った。一方で、個別銘柄では東京電力<9501.T>が連日の上場来安値更新となり、一時148円まで売られた。任天堂<7974.OS>は年初来安値を更新し1万6040円まで下落する場面があった。
(ロイターニュース 寺脇麻理)
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ビクター・JVCは、RealD互換の円偏光方式を採用し、従来の2D映像だけでなく、3D映像制作に対応する業務用フルハイビジョン3D液晶モニター「DT−3D24G1」を7月下旬より発売します。
本機は持ち運びや設置のしやすさなど、使い勝手を考慮したコンパクトな24V型サイズで、「3Dカーソル機能」や「スプリット機能」など3D撮影・編集等の作業をサポートする数々の機能を搭載し、3Dコンテンツ制作の大幅な効率化を実現。3D映画をはじめとする3D映像制作も本格化し、対応機器の需要も高まるなか、本機は、その一連の作業を強力にサポートします。
なお、当社は本機を、6月22日〜24日に東京ビックサイトにて開催される『第19回 3D&バーチャルリアリティ展(IVR)』に出品します。
▼品名
24V型3D液晶マルチフォーマットモニター
▼型名
DT−3D24G1
▼希望小売価格(税込)
オープン価格
▼発売時期
7月下旬
◎主な特長
1.RealD互換の円偏光方式を採用したコンパクトな24V型サイズ
3Dコンテンツ制作現場において要望の高いRealD互換のXpol偏光フィルターによる円偏光方式を採用し、電源不要で軽量なパッシブ型円偏光メガネの使用により、作業上の負担を軽減するとともに、作業現場への持ち運びや、スタジオ設置にも最適な24V型のコンパクトサイズを実現しました。また、DC(24V)駆動も可能とし、撮影現場の電源状況に柔軟に応えます。
2.スタジオでの編集作業をサポートする機能を搭載
▼3Dの両眼視差を数値化できる「3Dカーソル機能」で、視差量の確認時間を大幅に短縮
視差の数値化やカーソル色の変化によって視差の把握を可能にした「3Dカーソル機能」を搭載。今まで時間を要していた両眼視差の測量・調整にかかる作業時間を大幅に短縮するとともに、作業上の負担を軽減します。
▼左右の信号のタイムコードを画面上に同時に表示できる「デュアルタイムコード」
左右それぞれの信号のタイムコードを画面上に同時に表示する機能で、時間差の認識が可能になります。なお、3D表示モードでは、左の信号のタイムコードが画面右上に表示されます。
3.撮影現場でカメラの設置・設定をサポートする機能を搭載
▼左右の画像の一方を、横方向に反転する「ミラー機能」と垂直方向に反転する「ローテーション機能」
左右の画像のどちらか一方を、横方向に反転させる「ミラー機能」と、垂直方向に反転させる「ローテーション機能」を搭載。どちらの機能も、同時に両方の画像を同期するため、回転させていない画像を自動遅延させます。
▼さまざまな調整のズレを確認できる「スプリット機能」
左右の映像のアイリス調整のズレや垂直方向のズレ、ホワイトバランス調整のズレを確認でき、カメラ設置や各種設定を微調整したい時に便利な機能です。
▼右の画像を水平移動させ、左画像とのズレや色の不一致を確認できる「水平シフト機能」
右の画像を、左の画像に重なるように水平方向に移動させて、両画像の垂直方向のズレや色の不一致を確認できる機能です。
▼LとRのケーブルの接続が正しいかどうかを確認できる「L/Rスワップ機能」
左右の画像を入れ換えることで、L側とR側のケーブルがそれぞれ、正しく接続できているかどうかを画面上で確認できます。
▼3Dを感覚的に確認できる「L/Rシーケンシャル機能」
左右の画像を0.5秒間隔で交互に表示が可能。3Dメガネを使用することなく、感覚的に3Dの確認ができます。
▼2つの入力信号を「波形モニター」、「ベクトルスコープ」表示できる「デュアルスコープ機能」
2つの入力信号に対する波形モニターと、ベクトルスコープを表示可能。表示位置は4ヵ所から選択できます。
*波形モニター表示とベクトルスコープ表示を同時には表示できません。
▼撮影画像の白バランスを3Dメガネ用に自動調整する「3D専用白バランス設定」
3Dメガネをかけると白バランスが変化して見えます。本機能は、フロントコントロールパネルの3Dボタンを押すことで、3Dメガネをかけた時の最適値に自動的に設定します。
■問い合わせ先■日本ビクター
※発表日 2011年6月8日
以 上
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