Sep 08, 2009

体を鍛えるために通ってスポーツクラブ

アーチェリーを学んでいた頃、スポーツクラブに通って体を鍛えていました。特に、背骨とどのように鍛えていないといけないので、スポーツクラブに置かれていた運動器具で鍛えていたのですが、運動器具の威力は本当に筋力がついてきてくれるので、すごいことを覚えています。今では、アーチェリーを終了したが、また時間ができたらやってみたいと思っています。
数年前に私が住んでいる地域のサッカーチームがありました。 J1昇格のために努力しているところです。サッカーユニフォームの道を歩いている人も日常の光景となっています。試合の応援には何度もあるが、サッカーのユニフォームは持っていません。特定の選手が好きではなく、チームのすべてのファンだ。
 今年上半期(1〜6月)に全国の警察が摘発した児童ポルノ事件のうち、ファイル共有ソフトを利用して画像を提供したケースは141件で、昨年同期の62件から約2.3倍に増加したことが警察庁のまとめでわかった。ファイル共有ソフトがブロッキング(強制遮断)の抜け道に利用される傾向が浮かんだ。

 インターネットに流通する児童ポルノに対しては、今年4月にブロッキングが開始されたが、画像がファイル共有ソフトで共有・交換される場合は遮断ができない。警察庁によると今年上半期の児童ポルノ事件の検挙件数は649件、被害児童は310人で同期比で過去最多。うちインターネットを利用した事件は353件で、ファイル共有ソフトに絡むケースは4割を占めた。【鮎川耕史】

 皇后さまは4日、東京都港区の日本赤十字社本社で行われた第43回フローレンス・ナイチンゲール記章授与式に出席された。

 記章は2年に1度、看護活動に功績があった人に赤十字国際委員会から贈られる。日赤名誉総裁の皇后さまが、日本から選ばれた、訪問看護にあたる看護師の民間組織「在宅看護研究センターLLP」代表の村松静子(せいこ)さん(64)、高知県立大・高知短大学長の南裕子さん(69)に記章を授与された。式には、日赤名誉副総裁の常陸宮妃華子さま、高円宮妃久子さまも出席された。

 東日本大震災に便乗した詐欺の被害が、震災発生から7月末までに22都道府県で65件、計約3400万円に上っていることが4日、警察庁のまとめでわかった。

 これまでに33事件で31人を詐欺容疑で逮捕しているが、今後も家屋の修理や太陽光発電などに絡んだ事件が増加する恐れがあるため、同庁で警戒を強めている。

 同庁によると、目立つ手口は、被災者支援を装い、街頭で募金を呼び掛ける「義援金詐欺」が19件。困窮した被災者を装って借金を申し込む寸借詐欺が11件だった。東京都内の主婦(69)が、「太陽光発電の会社に投資しないか」と誘われ架空会社の社債約1800万円を買わされたケースもあった。

 「太陽光発電」や「放射性物質の除去」は他の事件でも誘い文句に使われており、同庁では、「商品購入や契約を結ぶ前に、改めて取引内容をよく確認してほしい」と呼び掛けている。

 特定の組織からの情報窃取を狙いとする「標的型サイバー攻撃」で国の機密情報が流出することを防ぐため、警察庁は民間企業約4000社と情報を共有するネットワークを設立した。警察庁が加盟社に対する攻撃を分析し、結果を加盟社に提供する。標的型攻撃について警察庁は、外国からの諜報(ちょうほう)活動もあるとみており、官民連携による実態解明に乗り出す。【鮎川耕史】

 ネットワークに加盟するのは、国との契約に伴い、治安や安全保障上の機密を保有している大手電機・機械メーカーなど約40社とその関連企業。警察庁は、サイバー攻撃に関する情報を加盟社から受け取り、攻撃の形態や発信元を分析、その結果を加盟社に通知する。必要に応じて他の加盟社にも概要を伝え、情報を共有。ウイルス対策ソフトの開発会社にも情報を提供し、セキュリティー対策の向上を促すという。

 加盟社名は、公表によって攻撃にさらされるおそれがあるとして非公表とした。

 標的型サイバー攻撃は、不特定多数にウイルスをばらまく従来型の攻撃と異なり、特定の組織からの情報の窃取を目的とする。不正プログラムを埋め込んだ文書ファイルをメールに添付して送信する「標的型メール攻撃」が代表的な手口だ。添付ファイルが開封されるとプログラムが作動し、攻撃者が用意するサーバーに接続。パソコンから情報を盗み出す。国内では07年ごろから政府機関や企業への攻撃が目立つようになった。

 警察庁は、09年から今年6月までに複数の職員のパソコンに172件の攻撃メールが届いたことを確認している。今年1〜6月の29件を分析したところ、不正プログラムが作動した場合の接続先は14件が中国、3件が韓国、残り12件は不明だった。

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 JR西日本は4日、京都・大阪と和歌山・南紀方面を結ぶ特急「くろしお」の新型車両を公開した。12年夏から運用する。

【今年話題をさらった新型車両】はやぶさ一番列車、東京へ

 JR西によると、新型車両は、福知山線や山陰線に今年3月に導入された新型「こうのとり」と同型。外観は白で、海をイメージした青緑色のラインをあしらった。最高速度は時速130キロで、衝撃吸収構造を採用するなどで安全性向上を図っている。座席は現在のくろしおに比べて6センチ、足元のスペースを広げた。授乳などに使える多目的室、女性専用や車いす対応のトイレを設けたという。

 51両造り、6両編成を6本、3両編成を5本、一斉に投入する。【亀田早苗】


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