Aug 15, 2009
ガラス修理サッシの修理、調整
サッシの開閉が重くなり、開け閉めしているときに変な音がして、締まり負荷が悪くなっているため、まず、サッシのメーカーを見て、ガラスの修理業者に電話をしたところ、当日すぐにサッシを見てくれました。サッシ枠に問題があるようで、その場ですぐに修理を受けることができます。ガラスの修理業者は、サッシの修理、調整もしてくれました。ロストしたくないものの一つにキーがある。特に、自分の部屋の鍵だと、借りているロッカーの鍵を忘れてしまうと、キーの交換をしないといけなくなる。鍵の交換も中々にコストがかかるため、失ってしまったなんてことになれば大変だ。おそらく、いくつかの良いレストランでの夕食一度食べる気がする。そう考えると、恐ろしく立っていた。
六本木商店街振興組合(港区)が主催する「六本木フォトコンテスト」の作品募集が始まった。デザイン・アートの街づくりに向けて10の活性化プログラムを打ち出す同組合が企画し、今年で4回目となる。(六本木経済新聞)
テーマは「あなたが見つけた六本木の素顔」。都会の自然や文化、祭りやイベント風景など、六本木に生きる人々の表情やぬくもりが感じられる作品を募集する(2011年撮影のもの)。
応募作品のサイズは四つ切り(ワイド可)またはA4サイズの写真プリントに限り、グランプリ(1点)には賞状と賞金10万円を贈呈するほか、金賞(3点)には賞状と賞金5万円、銀賞(5点)には賞状と賞金3万円、特別賞と優秀賞には賞状と副賞を贈る。
審査には、女性写真の分野で多くの作品を発表する一方、広告、雑誌、出版、映像、テレビ出演など多方面で活躍する写真家の立木義浩さんが当たる。昨年度のグランプリには、東京ミッドタウン前の風景を切り取った品川明雄さんの作品「僕も一緒に写して」が選ばれた。
「どの作品もレベルが高く、六本木という街の特性を理解し、そこを訪れる人やそこに暮らす人の表情、あるいは六本木ならではの風景、六本木とは思えない風景などを、独自の視点で切り撮って見せてくれている。(前回の)グランプリ作品は、そういう意味で秀逸」と立木さん。
応募締め切りは2012年1月12日(消印有効)。応募要項などは同組合運営サイト「ラクティブ六本木」で確認できる。
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ラクティブ六本木
小川洋知事は18日、九州電力との原子力安全協定に関し、玄海原発の再稼働に対する同意権は協議対象としない意向を示した。定例会見で「情報提供や非常時の通報の方が県民の安全を確保する上で大事だと判断した」と述べた。
小川知事は同意権について「立地自治体と違い(県には)法律上の裏打ちがなく、協定に盛り込むのは無理がある」と述べた。再稼働に必要な安全性確保についても「国が責任をもって評価・判断すべきだ」と語った。
一方、やらせメール問題を巡る枝野幸男経済産業相の批判については「九電の報告書の具体的な中身を知る立場になく、コメントは難しい。処分も、九電の経営陣が自ら判断をされるべき事柄」と述べるにとどめた。【林田雅浩】
〔福岡都市圏版〕
10月19日朝刊
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菅原道真が学界の頂点である文章博士(もんじょうはかせ)に登用されたという18日、太宰府市の太宰府天満宮で特別受験合格祈願大祭の当日祭が開かれた。
近くの私立筑紫台高校の3年生120人や宮崎市の美容専門学校生60人らが参加、難関突破と躍進を祈願した。
合格祈願大祭は今月いっぱいで、推薦入学を目指す受験生らが訪れている。期間中、楼門に「登竜門伝説 飛竜天神ねぶた」が掲げられ、午後8時まで照明がともされている。【勝野昭龍】
〔福岡都市圏版〕
10月19日朝刊
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昨年夏、北九州市八幡西区の本店に次ぐ2店舗目として開店した。白水宏明店長(30)の父強志さん(63)が長年営んできたフランチャイズ契約のラーメン店を約9年前、自営に転換。これをきっかけに麺やスープ、野菜の一部も自家製に切り替えた。「気候によって品質や状態が変化する麺を、自分たちの力で調整できるようになった」と宏明店長。
人気のみそラーメン(580円)は、しっかりと味がついているのにくどくなく、自家製の中太麺ともよくからむ。自家製のギョーザも5個200円とお手ごろだ。
本店と宗像店の2店舗を父と3兄弟で切り盛りしている。宏明店長は「小さい頃から来ているお客さんが、中学生になって、成人して、家族を連れてきてくれるような、お客さんの成長をずーっと見られるような店にしたい」。【金秀蓮】
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宗像市田熊3の1の49。0940・37・0815。午前11時〜午後10時。水曜は休業。
〔福岡都市圏版〕
10月19日朝刊
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